理事役員および委員会

役員(三役)
会長 会 長
菅原 慶一
副会長 副会長
山田 正
幹事 幹 事
小野寺伸浩
他役員
副 幹 事 武川 毅
会  計 武川 毅
副 会 計 及川 富男 (大田 惠子)
監 事 八谷 郁夫 佐々木 崇
会場監督 猪股 育夫
副会場監督 佐藤 靜市 佐々木 崇 岩渕 栄市
杉田 広仁 岩渕 正彦  
理事
高橋 利光 菅原 慶一 山田 正 小野寺伸浩
岩渕 栄市 大畑 好司 佐々木源悦 千葉 正宏
冨士原裕子 布施 孝尚
委員会
委員会名 委員長 副委員長 委      員
◇クラブ奉仕委員会 山田 正 及川 昭宏
 プログラム委員会 高橋 利光 武川 毅
 出席委員会 冨士原裕子 二階堂恭子 佐々木源悦 岩渕 正彦 岩渕 栄市 佐藤 真哉
 親睦活動委員会 加藤 亮 岩渕 栄市 阿部 靖公 佐々木淳 関  孝 佐藤 真哉
佐藤 哲弥
 職業分類委員会 佐藤 靜市 杉田 広仁 飯塚 仁哉
 会員増強委員会 遠藤 光則 太田 陽平 八谷 郁夫 加藤 亮 大畑 好司
 会員選考委員会 布施 孝之 菅原 文之 佐竹 孝行 氏家 良典
 ロータリー情報委員会 八谷 郁夫 阿部 泰彦 佐藤 幸一
 会報委員会 高田 次雄 村上 武彦 森田 峯男
 雑誌委員会 鈴木 彦太 江川 元徳 森田 峯男
 広報委員会 氏家 良典 佐々木 崇 三浦孝次郎
 S・BOX委員会 佐藤早智子 杉田 広仁 関  孝 千葉 吉男 高田 次雄 山田 直志
 体操委員会 伊藤 幸子 及川 富男 菅野幸一郎 遠藤 光則 布施 孝尚 大畑 好司
◇職業奉仕委員会 菅野幸一郎 佐々木 崇 岩渕 正彦 岩渕 栄市 二階堂恭子 宮崎 裕
◇社会奉仕委員会 布施 孝尚 岩渕 正彦 遠藤 光則 佐藤早智子 冨士原裕子 伊藤 幸子
 環境保全委員会 山田 直志 佐藤 幸一 佐藤 真哉 関  孝 杉田 広仁 鈴木 彦太
◇国際奉仕委員会 千葉 正宏 及川 富男 阿部 泰彦 及川 昭宏 千葉 吉男
 姉妹クラブ委員会 熊谷 敏明 千葉 吉男 後藤 益美 佐藤 敬喜 阿部 靖公 飯塚 仁哉
 ロータリー財団委員会 佐藤 敬喜 村上 武彦 森田 峯男 佐竹 孝行 阿部 靖公 佐藤 哲弥
 米山記念奨学会委員会 佐々木源悦 佐竹 孝行 布施 孝之 佐藤 靜市 佐々木 淳
◇青少年奉仕委員会 大畑 好司 佐々木 淳 小竹 秀敏 佐藤 哲弥 千葉 正宏
◇クラブ情報管理委員会 八谷 郁夫 三浦孝次郎
 資料整理部会長 菅原 文之 小竹 秀敏
 会員記録部会長 猪股 育夫 江川 元徳
 情報電子部会長 小野寺伸浩 後藤 益美
 アドバイザー 布施 孝之 鈴木 彦太 佐藤 幸一
◇パスト会長会 代表幹事
熊谷 敏明
幹事
高橋 利光
◇交換留学生特別委員会 高橋 利光 及川 昭宏 高田 次雄 熊谷 敏明 太田 陽平
◇レディース会世話人 熊谷千賀子 菅原 恭子 佐藤 幸子
◇国際RC第2520地区役員
 八谷 郁夫 諮問委員会
 猪股 育夫 第5分区ガバナー補佐・地区奉仕研修委員会委員
 
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クラブ奉仕
クラブ奉仕委員会
委員長 山田 正

 クラブ奉仕の重要性を基本とし、各委員会との協力のもと、充実した例会運営を心がけます。
 会員各位のご協力をお願い申し上げます。

プログラム委員会
委員長 高橋 利光

 以下の項目に重点をおき、会長の活動方針に沿ったプログラムを作成いたします。
  1 .担当者への事前連絡
  2 .スピーチ時間の充分な確保
 できるだけ楽しい例会になるよう努力いたします。

出席委員会
委員長 冨士原 裕子

 ロータリー会員の例会の出席は重要な義務の1 つです。出席への呼びかけメイキャップになる行事等に進んで出席して頂き、より出席率を高めていく事を目標にしていきます。
 委員会活動
  1 .出席率の記録と発表
  2 .無欠席の対策として欠席届を必ず連絡する(FAX又は電話)
  3 .月別に各委員で分担する
    7月・1月 冨士原裕子   8月・2月 二階堂恭子
    9月・3月 佐々木源悦  10月・4月 岩渕 正彦
   11月・5月 岩渕 栄市  12月・6月 佐藤 真哉

親睦活動委員会
委員長 加藤 亮

 7 月 納涼家族例会
12月 クリスマス家族例会
 1 月 新年合同例会(ロータリークラブ、レディース会)
 4 月 お花見移動例会  
 6 月 バトンタッチ例会
 事業内容については、委員の皆様からご意見を頂きながら、親睦の深まる事業とします。

職業分類委員会
委員長 佐藤 靜市

 会員増強委員会、理事会の推薦の上、新会員となられた方の職業を当クラブ職業分類表に基づき、原則適用し分類に問題が生じた際には、理事会に提出、協議の上進めます。

会員増強委員会
委員長 遠藤 光則

 年度末に若干の退会会員が見られ51名(内女性会員4 名)の年度初めのスタートとなりました。
 佐沼クラブとしては多からず少なからず、非常にバランスのとれた構成だと思います。
 しかし、ほとんど出席していない「ゆうれい会員」も約7 ~ 8 名おりこの会員の出席の向上も大事な増強の役目と思います。
 今年の委員会の増強目標は最低純増3 名をめざし、更には退会会員ゼロを目標に活動して参ります。
 会員皆さん全てが増強委員です、1 年間の御協力お願い致します。

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会員選考委員会
委員長 布施 孝之

1 .世の為、人の為に尽すことに喜びを感ずる人
2 .会員として向上心と協調性を持ってロータリーライフをエンジョイできる人
3 .特に意欲のある若手と女性会員を歓迎したい。

ロータリー情報委員会
委員長 八谷 郁夫

 前年度ロータリー情報に関する会員の要望アンケートを実施させていただきました。内容は多岐にわたっており、まとめて伝えることはできませんが折につけお伝えできればと考えております。
 本年はロータリーの広報に欠かすことのできない、ロゴ等表示についての決まりとその意味合いについての認識は深めるようにしたいと考えております。

会報委員会
委員長 髙田 次雄

 委員会の使命といえば、記録と情報と親睦促進と言うことになります。
 記録、特に例会記録の保存はクラブの歴史となるばかりではなく欠席者への便宜となり、あるいは他クラブとの連絡、親睦にも役に立ちます。また次の例会行事の予告にも利用できます。
 この目的のために主として会報が利用されており、次に継がる重要な役割を担っておりますので内容豊かな会報が届けられる様努力します。

雑誌委員会
委員長 鈴木 彦太

 我が国では、国際ロータリーから認定された「ロータリーの友」があります。ご承知の通り、佐沼ロータリークラブとして、創立以来、会員に配布しています。
 さて、『購』の方は確かですが、『読』の方はどうでしょうか。「ロータリーの友」のアンケートをとってみると
  ・精読している人  …… 3 分の1
  ・パラパラとみる人 …… 3 分の1
  ・全然みない人   …… 3 分の1 以上の結果が出ています。
 委員は、勧めるばかりでなく、一節でも良いから確実に読んで聞いてもらうということが必要です。
 尚、「ロータリーの友」では、寄稿を望んでいます。投稿を積極的にしてほしい。当クラブも成果が上がりつつあります。
 頑張りましょう!

広報委員会
委員長 氏家 良典

 広報委員会は、一般社会にロータリーの歴史、目的及び規範を知らせ、ロータリーが何をしているかについて理解と協力を得られる様、伝達方法を考案し実施することを任務としている。そのような意味で当委員会は今年度の国際ロータリーのテーマ、佐沼クラブ会長の方針に沿って活動していく。

S・BOX委員会
委員長 佐藤 早智子

 今年度も会員皆様がほっこり、楽しく、幸せになる様なステキなメッセージを多数お待ちしております。担当者が読みやすいように書いてほしい。
 各月の担当
   7月・1月 佐藤早智子   8月・2月 杉田 広仁
   9月・3月 関   孝  10月・4月 千葉 吉男
  11月・5月 髙田 次雄  12月・6月 山田 直志

体操委員会
委員長 伊藤 幸子

 会員の皆様の健康を考え年齢問わず無理ない体操で若返っていただくように楽しみながら委員一同工夫しながらやって行きたいです。
(月別担当者)
  7月・1月 伊藤 幸子   8月・2月 及川 富男
  9月・3月 菅野幸一郎  10月・4月 遠藤 光則
 11月・5月 布施 孝尚  12月・6月 大畑 好司

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職業奉仕
職業奉仕委員会
委員長 菅野 幸一郎

 職業奉仕は、ロータリーの金看板と言われ、五大奉仕部門の中でも重要な委員会と言えるでしょう。それは他の団体にはない奉仕分野であり、独特のものだからであります。自己の職業を通じて、地域社会に生かせる様、品位をもって取り組んで行こうと思っております。
 1 .職業奉仕に関するフォーラムの実施
 2 .優良企業の職場訪問
 3 .優良従業員と地域善行者の表彰

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社会奉仕
社会奉仕委員会
委員長 布施 孝尚

 今年度の事業は、地域社会に根差した奉仕活動を基本とし、各種事業への参加や慰問活動、産業フェスティバル参加時の内容の検討、改良を加える。
 1 .登米市クリーンアップ湖沼群への参加( 9 ・3 月)
 2 .福祉施設等への慰問活動(通年)
 3 .クリスマス例会での歳末助け合いオークションの実施(12月)
 4 .産業フェスティバルへの参加
 5 .地域善行者の表彰( 2 月)
 6 .使用済み切手、書き損じはがきの収集

環境保全委員会
委員長 山田 直志

 菅原会長の基本方針を尊重して、以下の活動を実践致します。
1 .登米市環境市民会議の活動理念に沿って次の3 事業参加、協力する。
 *平成30年度「第10回人と野生動植物の共生を考えるつどい」に参加、理解を深める。
 *平成30年度 平成30年9 月 平成31年3 月実施の「登米市クリーンアップ湖沼群」参加。
 *平成30年11月、恒例事業「市民参加型の新たな森林づくり」への参加。
2 .「オオムラサキ捕獲・放蝶飼育活動」:北方小学校飼育舎及び植樹地域で放蝶繁殖事業展開。
 * 7 月頃~に実施する。
3 .NPO法人「伊豆沼・長沼水環境ネットワーク」の活動との連携を継続する。
 *「縄文の森づくり」や「長沼・ジュンサイ栽培」「観音寺セリ栽培」等
  活動現場における相互協力体制づくりをすすめる。
 自然の再生は難しいものであるので、長い目でみた理解をお願いします。
 以上の活動を通して佐沼ロータリークラブ発展の一助に努めます。

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国際奉仕
国際奉仕委員会
委員長 千葉 正宏

 ロータリー活動の中でも、国際的な活動を行える委員会だと認識しております。
 本年は、長期交換留学生の派遣及び受け入れもあり、会員皆様のご協力の下、委員会活動を行ってまいりたいと思います。
1 .台北西門RCとの姉妹クラブ交流
2 .ポリオ撲滅運動への支援
3 .国際大会への参加(ドイツ・ハンブルグ)
4 .国際レベルでの災害への支援活動
5 .海外交換留学生への支援
6 .その他、海外支援活動への支援

姉妹クラブ委員会
委員長 熊谷 敏明

 2 姉妹クラブと2 友好クラブとの交流が活発になるような事業を企画したいと思います。各種イベント等への相互参加を推進して、さらに友情を深めたいと思います。
 また、復興支援活動で連携している各地の交流クラブとも、さらに交流が深まるよう、連絡調整の窓口として活動していきます。
 今後の姉妹クラブ、友好クラブ、交流クラブとの交流方法等について、調査研究及び意見交換する機会も設けたいと思います。

ロータリー財団委員会
委員長 佐藤 敬喜

 ロータリー財団は、1917年、アーチ.C.クランフ国際ロータリー会長が、「世界でよいことをするために」基金の設置を提案したことに始まり、1983年に米国イリノイ州法の下に非営利財団法人となりました。ロータリー日本財団は、国際ロータリーのロータリー財団の協力財団です。2009年6月11日に一般財団法人として設立され、2010年12月24日、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律(平成18年法律第49号)第4条に基づき、内閣総理大臣より公益財団法人の認定を受けました。
 財団への寄付
 公益財団法人ロータリー財団は、ロータリーの奉仕の理念に基づき、人々の健康状態を改善し、教育への支援を高め、貧困を救済することを通じて、世界理解、親善、平和を達成できるようにすることを目的としています。
 具体的には、
1 .個人が海外留学するためもしくは海外から日本へ留学するための奨学金(グローバル補助金における奨学金)およびロータリー平和フェローシップの付与
2 .非営利財団法人である国際ロータリーのロータリー財団の活動を支援するための寄付金の提供
 この使命に沿って活動します。具体的には、
1 .国際ロータリー財団年間活動への協力と理解
2 .地区財団セミナーへの参加
3 .財団への寄付について
  年次基金に会員一人平均150ドル以上を寄付する
4 .ポリオプラスプログラム協力の継続( 1 人約3 千円)
5 .クラブの奉仕活動に関連する地区補助金申請の手伝いと協力
 です。
 例会でニコニコボックス、米山奨学金と一緒にあつめたいとおもっております。クラブの方々にご支援・ご協力をお願いいたします。

米山記念奨学会委員会
委員長 佐々木 源悦

 日本のロータリークラブだけにある公益財団法人米山記念奨学会は、日本に在留している私費外国人留学生に対して日本全国のロータリーアンの寄付金を財源として奨学金を支給して支援する民間では日本最大の奨学団体です。
 今年度は米山記念奨学会の意味や必要性を理解していただき会員皆様のご協力を頂き委員会活動をしますのでよろしくお願いします。
1 .奨学金の歴史や現在どのように役立っているのかを米山奨学生との交流をまじえて理解していただく
2 .例年通り会費より会員一人当たり4,000円の普通寄付
3 .会員全員に金額はいくらでもかまいませんので特別寄付をお願いします
 今年1 年よろしくお願い致します。

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青少年奉仕委員会
委員長 大畑 好司

1 年間の行事計画
1 .少年少女野球大会の開催
2 .少年少女剣道大会の開催
3 .ボーイスカウト活動への協力と支援
4 .青少年善行者表彰
5 .インターアクト設立に向けた調査
 佐沼ロータリークラブで継続して開催している「少年少女野球大会」「少年少女剣道大会」をより多くの選手に参加していただける工夫をし、スポーツを通して少年少女の健全な育成に寄与します。
 また、会員の関わりがより一層深まるよう一年間活動いたします。

クラブ情報管理委員会
委員長 八谷 郁夫

 当委員会はクラブの活動内容を忠実に記憶として将来に残していくことであり、記憶媒体はクラブ会報であり、その作成発行の役目は会報委員会に担って頂かなければならない。
 当委員会は内容の取捨選択の必要が生じた場合会報委員会と協力し記録誌として問題なきようにいたします。会報は電子化して、印刷所に委託保存をして頂きます。委員会というより個々の部会で行なった方がよいと思う。各年度の意向が反映される。特に60周年に向けて大切である。

会員記録部会
委員長 猪股 育夫

 八谷郁夫クラブ情報管理委員長のもと、週報を基本とし会員の動向を記録・保存並びにデータ(電子データ)として、今後のクラブの情報源となる様に保存していきます。

アドバイザー
委員長 布施 孝之

 会長や理事会の諮問に応じ、適宜助言する。

パスト会長会
代表幹事 熊谷 敏明

 新年度スタート後に、今年度執行部と歴代パスト会長の意見交換と交流の場を設定します。各パスト会長の経験を伺い、今年度の活動の参考になるようにしたいと思います。また、今年度執行部から要請があったときは、パスト会長会としての提言をまとめたいと思います。

交換留学生特別委員会
委員長 高橋 利光

交換留学生への対応
 長期交換留学生の派遣が決定した。派遣及び受け入れに関してクラブの窓口としての機能を担当します。
 渡米留学生へのサポート
 来訪留学生への対応
  ホストファミリーとの対応と調整
  受け入れ高校との対応と調整
  2520地区との対応窓口
  派遣留学生の家庭との相談等

 
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